※今回も写真が多いため、前編・後編に分けております。1本目をまとめた前編はこちら。
そしてハーフタイム。
細田耕平選手のケガの具合が気がかりですが、選手交代して2本目に臨みます。
(写真:狭山ラトルズ 試合前の円陣)
(写真:足利SC 試合前の円陣)
そして2本目キックオフ!
(写真:狭山ラトルズ 山田選手)
(写真:狭山ラトルズ 牧田選手)
(写真:足利SC )
そういえばこの足利SCの選手たちは試合中、各自どやす感じの声を出してお互いハッパをかけているのですが、特にこのGKがすごく声を出していました。
1本目ではゴールを決められた後エキサイトしていて、ベンチの控え選手からなだめられていました。
(写真 左:狭山ラトルズ 東門選手)
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)
2本目になると薄曇りで寒くなったり、日が当たるとちょっと暖かくなったりとそんな入間川河川敷です。
それにしても日野選手はいつも試合中は半袖だよなぁ...すごい。
(写真:狭山ラトルズ 東門選手)
2本目11分。
足利SC 17番のシュートはゴールポスト枠左に。
2本目12分。
狭山ラトルズ 山田選手のフリーキックは壁を越えてゴールポスト上に。
このあと、2本目17分。
足利SC 13番、狭山ラトルズのゴール前が空いたところを攻めたのですが、どフリー状態で焦ったのかシュートをふかしてしまいました。(その後、天を仰いでいました)
なんとか助かった狭山ラトルズですが、2本目はなんだかんだ足利SCに攻め入れられるシーンも多くなり、ミスも出てきました。
(写真:狭山ラトルズ 都築選手)
(写真:狭山ラトルズ 中村選手)
(写真:狭山ラトルズ 佐渡屋選手)
(写真 左:狭山ラトルズ 東門選手)
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)
(写真:狭山ラトルズ 熊田監督)
土ぼこりがすごくてカメラのフォーカスもなかなか合いません。
※この後ですが、審判にリスタート直後のボールが顔面に当たり負傷してしまうアクシデントがあり、3分ほど試合が中断。このあと熊田監督が審判を担当。(たいがい1本目、2本目は選手や監督がじゅんぐりに審判を担当します)
(写真:狭山ラトルズ 渡邉選手)
(写真:足利SC )
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)
苦しい展開でしたが、2本目38分。
狭山ラトルズ 中嶋選手が押し込んで2本目も先制!(トータル4-0)
やはりなんだかんだ苦しい展開でも先制できるチカラはあるのか...と思いきや。
オフサイドだろとアピールする足利SCのGK。
やはりなんだかんだ苦しい展開でも狭山ラトルズには先制できるチカラはあるのか...と思いきや?!
2本目42分。
足利SC 7番が押し込んで同点に。(トータル4-1)
同点にしてあきらかに雰囲気が変わった足利SC。
(写真 左:狭山ラトルズ 細田賢吾選手)
そして2本目、試合終了間際。
足利SC 7番が右サイドからのシュートが...
ゴールネットにつきささってゴール!わずか3分で逆転!(トータル4-2)
また最後の最後で、足利SCの16番が飛び込むが決まらず悔しがる16番の選手。
同点にされてからは、短い時間ながらも足利SCに押されていました。狭山ラトルズの選手たちは疲れからなのか、ちょっと何かの糸が切れたかな...といった感じです。
やはりこの短時間に形勢逆転されるのもサッカーの醍醐味でもあるし、こわいところでもあるから面白いです。(逆転された方がたまったものでは無いですが)
そして試合終了。2本目は1-2。トータルでは4-2でした。前半の内容とくらべるとガタッとしてしまったのをふまえて、次につなげていきますよう。
試合終了後の両チームの挨拶。
この後、差し入れでいただいた足利名物の「かりんとうまんじゅう」をおいしくいただくことができました。ごちそうさまでした。(その後、栃木SCのサポーターさんに聞いたらいろんな和菓子屋で「かりまん」出しているから試してみてと教えてもらいました)
そしていよいよ来週からは彩の国カップ!対戦するはFCファンタ(埼玉県3部リーグ)。気を緩めずに挑んで勝ち進んで欲しいです。
※2/7追記 1本目で鼻血を出して、さらに右足の親指を負傷した狭山ラトルズの細田耕平選手ですが、翌日診断検査の結果、右足親指の骨折と判明。全治まで2ヶ月以上要する見込みとのことです。試合中の怪我とはいえ、しばらく離脱するのは残念ですが、一刻も早く治りますよう私も祈ります。チームとしては小澤選手に続き大きな戦力がひとり離脱してしまうわけですが、その分を皆さんでカバーしてピンチを乗り越えて欲しいです。
そしてハーフタイム。細田耕平選手のケガの具合が気がかりですが、選手交代して2本目に臨みます。
(写真:狭山ラトルズ 試合前の円陣)
(写真:足利SC 試合前の円陣)そして2本目キックオフ!
(写真:狭山ラトルズ 山田選手)
(写真:狭山ラトルズ 牧田選手)
(写真:足利SC )そういえばこの足利SCの選手たちは試合中、各自どやす感じの声を出してお互いハッパをかけているのですが、特にこのGKがすごく声を出していました。
1本目ではゴールを決められた後エキサイトしていて、ベンチの控え選手からなだめられていました。
(写真 左:狭山ラトルズ 東門選手)
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)2本目になると薄曇りで寒くなったり、日が当たるとちょっと暖かくなったりとそんな入間川河川敷です。
それにしても日野選手はいつも試合中は半袖だよなぁ...すごい。
(写真:狭山ラトルズ 東門選手)2本目11分。
足利SC 17番のシュートはゴールポスト枠左に。
2本目12分。狭山ラトルズ 山田選手のフリーキックは壁を越えてゴールポスト上に。
このあと、2本目17分。足利SC 13番、狭山ラトルズのゴール前が空いたところを攻めたのですが、どフリー状態で焦ったのかシュートをふかしてしまいました。(その後、天を仰いでいました)
なんとか助かった狭山ラトルズですが、2本目はなんだかんだ足利SCに攻め入れられるシーンも多くなり、ミスも出てきました。
(写真:狭山ラトルズ 都築選手)
(写真:狭山ラトルズ 中村選手)
(写真:狭山ラトルズ 佐渡屋選手)
(写真 左:狭山ラトルズ 東門選手)
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)
(写真:狭山ラトルズ 熊田監督)土ぼこりがすごくてカメラのフォーカスもなかなか合いません。
※この後ですが、審判にリスタート直後のボールが顔面に当たり負傷してしまうアクシデントがあり、3分ほど試合が中断。このあと熊田監督が審判を担当。(たいがい1本目、2本目は選手や監督がじゅんぐりに審判を担当します)
(写真:狭山ラトルズ 渡邉選手)
(写真:足利SC )
(写真:狭山ラトルズ 日野選手)
苦しい展開でしたが、2本目38分。狭山ラトルズ 中嶋選手が押し込んで2本目も先制!(トータル4-0)
やはりなんだかんだ苦しい展開でも先制できるチカラはあるのか...と思いきや。
オフサイドだろとアピールする足利SCのGK。やはりなんだかんだ苦しい展開でも狭山ラトルズには先制できるチカラはあるのか...と思いきや?!
2本目42分。足利SC 7番が押し込んで同点に。(トータル4-1)
同点にしてあきらかに雰囲気が変わった足利SC。
(写真 左:狭山ラトルズ 細田賢吾選手)
そして2本目、試合終了間際。足利SC 7番が右サイドからのシュートが...
ゴールネットにつきささってゴール!わずか3分で逆転!(トータル4-2)
また最後の最後で、足利SCの16番が飛び込むが決まらず悔しがる16番の選手。同点にされてからは、短い時間ながらも足利SCに押されていました。狭山ラトルズの選手たちは疲れからなのか、ちょっと何かの糸が切れたかな...といった感じです。
やはりこの短時間に形勢逆転されるのもサッカーの醍醐味でもあるし、こわいところでもあるから面白いです。(逆転された方がたまったものでは無いですが)
そして試合終了。2本目は1-2。トータルでは4-2でした。前半の内容とくらべるとガタッとしてしまったのをふまえて、次につなげていきますよう。
試合終了後の両チームの挨拶。この後、差し入れでいただいた足利名物の「かりんとうまんじゅう」をおいしくいただくことができました。ごちそうさまでした。(その後、栃木SCのサポーターさんに聞いたらいろんな和菓子屋で「かりまん」出しているから試してみてと教えてもらいました)
そしていよいよ来週からは彩の国カップ!対戦するはFCファンタ(埼玉県3部リーグ)。気を緩めずに挑んで勝ち進んで欲しいです。
※2/7追記 1本目で鼻血を出して、さらに右足の親指を負傷した狭山ラトルズの細田耕平選手ですが、翌日診断検査の結果、右足親指の骨折と判明。全治まで2ヶ月以上要する見込みとのことです。試合中の怪我とはいえ、しばらく離脱するのは残念ですが、一刻も早く治りますよう私も祈ります。チームとしては小澤選手に続き大きな戦力がひとり離脱してしまうわけですが、その分を皆さんでカバーしてピンチを乗り越えて欲しいです。

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