(2005年4月6日より)(つぶやきメニューへ)
(表紙へ戻る)
●2008年3月12日
前回の更新からちょうど1年・・・いまだ放置してばかりで、すみません。
いまだにサイトに来てくださりほんとうれしい限りです。
●2007年3月12日
更新が止まってかなりの月日が経ちました。そろそろこの雑記とかも整理しなくては・・・(汗)
いまだにこのサイト「ゾイドトリビュート」へたくさんの方々が訪れていただいており、本当に感謝しております。いずれは
アニメ「ゾイドフューザーズ」のデータも完璧にしたいなぁ・・・。
●ディノブレイカー
アメリカから「D.I.C.E.」というアニメのDVDを取り寄せたんですが、
日本では「ディノブレイカー」ってタイトルでいずれ放映するみたいですね。
まぁどう見てもゾイドとかトランスフォーマーを意識しているような。タイトルだけ見れば新しいゾイドっぽいし。ってジェノブレイカーと勘違いしそう?!
とりあえずDVDの方を見たんですが、ノリはロックマンエグゼ的ゾイドにアムドライバーとかトランスフォーマーが入ったっぽい?主人公たちがバイクに
乗ってロボット?に変身するしなぁ。ちなみにキャラデザはロックマンエグゼとかの人です。
英語なので内容の詳細はよくわかりませんが、第1話はどっかの惑星の発電所に敵が襲ってきたので助けに行くという内容。発電所の職員のひとりが捨て身で
水力発電所のバルブを開けに行ったがすでに敵は目前。そこにダイスのメンバーで主人公であるジェットが助けに行き、危機一髪で職員を救い出す。って話ですが、
バイクがゾイドのガンスナイパーもどきに変身したりしていました。
●ゾイドジェネシス第10話
セイジュウロウ登場ですかっ!コトナも知っているほどの有名人だったとは。そんなセイジュウロウにルージが弟子入りとは、なんか
ますます面白くなりそうだなぁ。惑星Ziに竹が生えているとはなぁ。
●ゾイドジェネシス第9話
全体的に絵がアレでしたが入浴シーンだけ良かったりするのはスタッフの意気込みでしょうか。世間でのメインはコトナの入浴シーンですか?それよりもガラガと
ルージの入浴シーンの方が湯気が少なかったのでよかった?!
●ゾイドジェネシス第8話
ルージくんかわいいなぁ〜。今回は上半身ハダカでうろつくしなぁ。それにしてもあの
亀の帽子を頭にかぶるのはすごいかと。でも水路を通って侵入っていうのはカリオストロの城を思い出してしまいました。
でも猫もどきで気付かないザイリンって・・・後半でハダカで登場、しかも赤いバラが!!!!パタリロばりの演出にびっくり!
その直後にルージとザイリンが目を合わせるとは。なんか今回は変な話だったけど面白かったなぁ。
●ゾイドジェネシス第7話
今回もよかったです。うーん、敵のザイリンってなんか
えらそうだけど肝心なところでヘマするし。ガラガは体育会系のノリでわかりやすいのでナイス!最後にガラガが自分の責任で
仲間を失ったことに大泣きしているシーンが印象深かったです。とりあえずルージが上半身ハダカで
寝ていたのでよかったです(おいおい)。
でもこの作品のバトルシーンって他の作品にありがちな薄っぺらな戦いではなく、戦略を毎回練っているので面白いです。さらに
脚本もいいし・・。
●ゾイドジェネシス第6話
ついにロンまで登場ですか。なんか宮崎アニメに登場しそうなキャラですね。でもどんどん
ルージの周りに今後一緒に活動する(だろう)キャラクターが登場していくのはいい感じです。今回も面白かったし。今後もその調子で
いい脚本で進んで欲しいです。なんかバイオゾイドの機械戦士が普通にしゃべると何語かわからない言語でしゃべるけど、ディガルドのザイリンと話す時になると
日本語ぽく聞こえるのがミソ・・・まぁそうしないとザイリンとのやりとりがわからなくなるからなぁ(汗)
●ゾイドジェネシス第5話
なんか面白かったぞ。前半はギャグシーン満載で後半はシリアスなゾイドバトルシーンで
よかったかなと。ルージはコトナにだまされるわ、レ・ミィに乙女ビンタかまされているし。ガラガは暴走しているし(こういう
単純バカ好きだなぁ)。作画の微妙さを脚本でカバーして盛り上げている珍しい作品だなぁ。
●ゾイドジェネシス第4話
初めて外の世界へと出たルージ。まぁほんと外の世界に驚愕するルージが
かわいいのう。今回から登場のコトナお姉さんが今後もルージのお姉さん役として活躍するのだろうか・・・。今回は
絵が微妙な部分はあったにせよ、素直に楽しめるストーリーで面白かったです。今後のルージの成長ぶりが楽しみだ!
●ゾイドジェネシス第3話「旅立ち」
村のジェネレイターが破壊されてしまった・・・。っていうかジェネレイターが壊れてしまうと村が潰れてしまうっていうのは、あの
赤い液体?が土壌の殺菌とか栄養素になったりとかそういう機能もあるのかな。
それにしてもストーリー的には王道な感じですが、主人公がいばっていてイヤミもなく、また頭も斬れているヤツだし見ていて
応援したくなります。最後は村の子供たちに送られていくシーンはなんかいい感じでした。やはりゾイドはでかいなぁ〜。
●ゾイドジェネシス第2話「バイオゾイド」
ついにあの葉っぱを頭にのっけたあのキャラが本格的に登場ですね。ゾイドから降りていきなりルージにつっかかるあたりがいいなぁ。
きっとルージはじきにレ・ミィに恋心を寄せるようになるんだろうなぁ。最初は冷たくあしらわれるけれど最後は手とか握ったり
するのかなぁ・・・。まぁゾイド以外にも色々そういう楽しみが色々隠されていますね。
戦闘後に襲撃された村を消火するため後ろ足で水を掻き出すムラサメライガー萌え。
なんだかんだ主人公のルージはかわいいなぁ・・とつくづく。それにしてもレ・ミィのかかと落とし!この子は萌えだけではなかったんだ!・・・
と言いながらこの春一番のダークホースなアニメとなったゾイドジェネシス。トミーもこれを機にもっと宣伝しないと!公式サイトもちゃんと
更新して、アニメ制作費をドーン!と上乗せして伝説を作ってほしいかも。
まぁ10話ぐらいで息切れしそうですが(おいおい)。どうかそれだけは〜
●さてさて
なんだかんだ「ゾイドジェネシス」は今年の春に始まったアニメの中でも
けっこう評判がいいようで・・・。ノーマークの人が多かったようです。やはり個人的にあのオープニングがとても好きだなぁ〜。
これで少しでもゾイドの人気がまた復活すればいいなぁ。もう部屋の中に置くスペースがないのでもうゾイドは
買えませんが・・・(汗)。でも、ムラサメぐらい買おうかなぁ。(4/16)
●ゾイドジェネシス第1話「襲撃」
オープニングは秀逸ですね。なんか無印を彷彿させるというか、ナムコのテイルズシリーズみたいな感じというか。途中
ムスカみたいなのも出てきたしなぁ。「Do As Infinity」の「夜鷹の夢」ってタイトルの曲で、6thアルバム「Need Your Love」に
収録されているようなのであとでチェックしてみるかな。歌詞を見ると反戦の曲みたいですね。
簡単に感想を述べるとしたら、鮭のつかみ取りのシーンとかヨーハー!ヨーハー!・・・こればっかり気になってました。主人公が
うれしそうに空気のポンプを踏んでいたなぁ。ヨーハー!ヨーハー!・・・よくアイシールドのヒル魔が言っているよな。
(それはヤーハー!)
それよりもムラサメライガー・・・私だったらフジツボライガーって名付けるけどなぁ〜なんて思ったり。海底に何千年も
置かれていて大丈夫なのかなぁ。ムラサメライガーを舐めるとしょっぱそうです。
まぁあきらかに裏番組のプリキュアに対抗したって制作スタッフの意気込み?が感じられますが、制作の方は
なんか綱渡りって噂を聞くので、ガドガードみたいに納品されなかったとか、ロストユニバースのヤシガニの話みたいに
ならないよう祈るばかりです。
●おしらせ
先週まではゾイドフューザーズの感想とかぐだぐだになって最後の方は更新もしなくなってしまいましたが、今週からの
ゾイドジェネシス放映開始に伴い、細々と簡単に感想をアップすることにしました。やはり放置するのも忍びないので。
掲示板の方はしばらくお休みします。ご了承下さい。